【必見】バイト落ちまくりな大学生は「個人で稼ぐ力」をつけるべき

こんにちは、リンちゃん(@rinchanblog0215)です。

2021年の3月にFラン大学を卒業し、現在はフリーランスのWebマーケターとして活動しています。

最近は、コロナの影響もあり、バイトに落まくりな大学生が増えているみたいですね…

・バイトに落ちまくりだし、どうやってお金を稼ごうか…
・どうすればバイトに受かるんだろう..諦めて他の方法で稼ごうかな..

そんな環境の中で、実際に上記のように悩んでる人も多いのではないでしょうか?

今回は、バイトに全く受からない大学生向けに、「いまバイトに受からない理由」「大学生がバイト以外で稼ぐ方法」を解説していきます。

この記事を読み終えた後には、バイトで稼ぐことを諦めて「他の方法で稼ごう!」と思えるはずです。

バイトに落ちまくりな大学生は増えてる

実際にテックアカデミーWebマーケティングコースを受講した人の評判

実際に、バイトに受からない大学生はかなり増えています。

理由としては、以下の2つが挙げられますね…

①コロナで仕事がない
②誰でもできるバイトの需要が減ってる

では1つずつ見ていきましょう。

コロナで仕事がない

2021年にはおさまると思っていたコロナも結局収束せずに、大学生にとっても悪影響がありますよね。

参考記事:「バイトがない」コロナ困窮学生 物資配布に長蛇【熊本】(RKK熊本放送) – Yahoo!ニュース

上記の記事を見ても、いかに大学生がバイトをできないかが分かります。

募集しているところはあるはずですが、それでも落ちてしまう人が多いです。

一方で、バイトはしているけどシフトに入れる日が少なく、給料が激減している人もいますね…

誰でもできるバイトの需要が減ってる

誰でもできるような、市場価値の低いバイトは需要が確実に減っています。

誰でもできるバイト
  1. コンビニの店員
  2. スーパーの店員
  3. 飲食店の接客・キッチン
  4. アパレルの店員

たとえば、コンビニはすでにレジを自動化しているところもあり、人がいなくても成り立つようになってきましたよね。

あとは時短営業の影響で、飲食店やアパレルのバイトも人が必要ない状態です。

コロナが終わったとしても、「誰でもできる仕事」はどんどんAIに奪われていきます。

バイトに落ちまくる大学生は「個人で稼ぐべき」

今から将来性の高い仕事につく方法

さっそく結論ですが、バイトに落ちまくる大学生は「自分のスキル・能力」を活かして稼ぐべきです。

※筆者の経験上、誰でもできるようなコンビニのバイト、スーパーのバイトでお金を稼いでも将来に役立つことはほぼないです。

短期的にみれば、1時間働いて1000円がもらえますが、永遠に時給は上がりませんよね…

大学生でも稼げるスキル系の仕事(例)
  1. プログラミング
  2. Webマーケティング
  3. Webデザイン
  4. Webライティング
  5. ブログ(アフィリエイト)

僕は大学4年の2月から、Webマーケティングのお仕事を本格的に始めました。大学4年の3月には、月収50万円を達成できています。

【参考記事】:WEBMARKSの評判と感想!受講して人生が変わりました

理由①大学生でも月20万以上可能

バイトに落ちまくるのであれば、プログラミングやWebマーケティングを学んで大学生のうちに月20万円を目指すべきです。

大学生のうちに月20万円以上稼げたら、ガチで人生変わりますよ。

引用:クラウドワークス

上記は、クラウドワークスというサイトにある、プログラミングの案件です。

※たとえば上記の案件を2つでも獲得できれば、あっという間に月20万円以上は稼げるわけです。

コンビニや飲食点でのバイトが馬鹿らしく思えるはずです。
とにかく、プログラミングスキルは現代最強のスキルですので、挑戦してみる価値はありますよ

「バイトに落ちる大学生」におすすめのプログラミングスクール!

理由②数ヶ月勉強する必要がある

1つ覚えておくべきなのは、以下どのスキルも「3ヶ月程度の勉強」は絶対に必須です。

  1. プログラミング
  2. Webマーケティング
  3. Webデザイン
  4. ブログ(アフィリエイト)

1ヶ月頑張っても稼げるようにはならないので注意を…

僕は大学4年の9月から死ぬ気でWebマーケティング(SEO)を学んで、企業から仕事を獲得できるレベルになりました。

3ヶ月くらいは継続して勉強することが、必須ですね!

※しかし、実際に体験してみないと「どれくらい難しのか?」などは分からないかと思います。

なので、プログラミングやWebマーケティングに触れてみるためにも、無料カウンセリング・無料体験を1度受けてみるとよいでしょう。

無料体験・無料相談ができる!おすすめのオンラインスクール

WEBMARKS
(Webマーケティングスクール)

Freeks

(プログラミングスクール)

テックパートナーズカレッジ
(プログラミングスクール)

SHElikes

(Webデザインスクール)

理由③他の学生より頭1つ抜けれる

「プログラミング」「Webマーケティング」などの『ITスキル』が身につけば、他の大学生より何倍も稼げる力がつきますよ。

普通の大学生は、なんとなく授業を受けて、バイトをしてっていう感じですからね…

なので、「バイトは落ちまくるし、どうやって稼ごうかな…」と悩んでいるなら、間違いなくスキルを身につけるべきです。

  1. 飲食店・コンビニでバイトをして、月8万円
  2. プログラミング(Webマーケティング)を3ヶ月頑張り、月20〜40万円

上記2人の大学生を比べても、明らかに②のほうが魅力がありますよね。

バイトに受からない大学生が「Web・ITスキル」で稼ぐ手順

バイトに落ちまくるなら、もう「バイトはしないで良い」というのが僕の結論です。

バイトに落ちる大学生が「Web・ITスキル」で稼ぐ手順
  • 手順①スクールを受けて猛勉強
  • 手順②実務レベルのスキルが身につく
  • 手順③仕事を獲得して稼ぐ

「独学じゃ無理なの?」と思う人もいるかと思いますが、スクールを受けた方が100倍効率がいいです。


理系出身で、過去にプログラミング経験がある人でない限り、プログラミング独学はほぼ無理です。

「プログラミングスクールの無料体験」を受けてみれば、独学がどれほど難しいかが分かります。

「無料体験」ができるプログラミングスクール3選

では、手順を1つずつ見ていきましょう。

手順①スクールを受けて猛勉強

「プログラミング」「Webマーケティング」など、どのスキルを身につけるにも、スクールの受講は欠かせません。

「スキルの習得に8ヶ月〜2年などかかってもいい」という人はスクールを受けなくても、どうにかなるとは思いますが…

大学生で、バイトに落ちまくる状態なら、スクールを受けて猛スピードで成長しましょう。

体験談

僕は大学4年の時に、プログラミングスクールとWebマーケティングを受けて、まわりの友人と圧倒的な差をつけました。

手順②実務レベルのスキルが身につく

基本的にどのスクールも、3ヶ月でカリキュラムが組まれており、個人で仕事を獲得できるレベルにはなれます。

実際に僕が受講した、Webマーケティングスクール「WEBMARKS」でも、2ヶ月でWebマーケティング(SEO)を学び、その後は「案件の獲得」に移ります。


≫WEBMARKSの無料カウンセリングを受けてみる

引用:WEBMARKS

3ヶ月はバイトをせずに、スキルを身につけることに集中したほうがよいです。

3ヶ月後に、月10〜20万円をバイト以外で稼げるということを考えれば、ワクワクするはずです!

手順③仕事を獲得して稼ぐ

大学生がスクールを受講し、スキルを身につけたら、あとは仕事を獲得するだけです。

大学生のうちに仕事を獲得して、「月20〜50万円」ほど稼げるのが望ましいですね!

しかし、卒業後に「エンジニア・Webマーケター」として働くという際にも、スキルがあると有利です。


なので、人で仕事を獲得できなくても、就職でエンジニアかWebマーケターとして働けば、身につけたスキルは無駄になりません!

筆者の僕が受講した「WEBMARKS」では、就職サポートもあるので、もし気になる人がいれば無料カウンセリングで詳しく聞けます。

≫WEBMARKSの無料カウンセリングを受けてみる

「自分で仕事をとれる気がしない」という人は、就職サポートがあるスクールを受けて、新卒からエンジニアとして働くのも十分にアリですね。

大学卒業前までに「ITスキル」で稼げるとガチで強い

僕自身、大学生の時にプログラミングとWebマーケティング、どちらも学んで実際にお金を稼いだので断言できます。

『大学卒業前までに「ITスキル」で稼げるとガチで強い』です。

大学卒業前までに「ITスキル」で稼げると最強な理由
  1. 同い年と収入が桁違いになる
  2. 20代で月収50万円目指せる
  3. 就職・転職も無敵になる


Twitterの名前もこんな感じに設定しているくらいなので、相当人生が変わりました。

①同い年と収入が桁違いになる

大学生のうちに、「ITスキル」を身につけて稼げるようになれば、同い年と比較しても収入が桁違いになりますね。

僕は大学4年の3月に月収50万を達成できましたが、周りから見たらバグってると思われるでしょう。


大学生がどれだけバイトを頑張っても、月10〜15万円くらいが限界です。

一方で、プログラミングやWebマーケティングのスキルがあれば、大学生でも月20〜50万円は目指せるわけです。

【参考記事】:【月20万】Webマーケティングなら大学生でも稼げます【体験談】

【参考記事】:WEBMARKSの評判と感想!受講して人生が変わりました

②20代で月収50万円目指せる

大学在学中に「ITスキル」を身につけてしまえば、20代のうちに月収50万円は余裕で目指せます。

社会人になり、IT系以外の職種につくと時間もないのでかなり厳しいですが、大学生は時間もありますよね。

なので、バイトに落ちまくりな大学生は「プログラミング」「Webマーケティング」などのITスキルをオススメしますね。

バイトをするよりも、100倍は価値がある能力です。

※どんなにバイトを頑張っても、将来の収入にはまったく直結しません。

まとめ:「バイト落ちまくりな大学生」は個人で稼ぐしかない

バイトに落ちまくる大学生は、自分の力で稼ぐことを本当にオススメします。

大学生でも稼げる「IT分野の仕事」
  1. プログラミング
  2. Webマーケティング
  3. Webデザイン

実際に筆者の僕は、大学4年のときWebマーケティングスキルを身につけ、卒業前に月50万円を達成できています。

Fラン大学出身ですし、文系の僕でも「ITスキルで稼ぐ」というのを実現できました。

たとえ、大学在学中に稼ぐことができなくても、社会人になって就職して副業で稼ぐことも可能ですね。

この記事を読んでくれたからには、ぜひ大学生のうちに行動を起こしてみてください!

「無料体験」ができるプログラミングスクール

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