休みが多くて給料がいい仕事はWeb系!半年で転職もできる

こんにちは、リンちゃん(@rinchanblog0215)です。

なんと僕は、23歳の時点で、休みが多くて給料がいい仕事を見つけてしまいました。

現在はフルリモート 、フルフレックスでWebマーケターとして勤務しています。

(※年収は非公開にしますが、学生時代から月収30万円以上ありました)

「給料よくて、休みが多い仕事がいいなー」

これは、労働者の誰もが思うことでしょう。筆者の僕も、大学生の頃からずっと思っていました。

・休みが平均以上に多くて、給料もそこそこいい仕事ってないのかな…
・土日・祝日は絶対働きたくない。自由度が高くて、年収500万円以上くらいほしいよ…

この記事にたどり着いた人は、上記のように思ってるのではないでしょうか?

今回、筆者の僕が「休みが多くて給料がいい仕事」を6つガチで厳選しました。

①休みが多い=休日・祝日は絶対出勤がない。
②給料がいい=年収500万円以上目指せる。
※この2つを想定して記事を書いたので、ご理解のほどお願いします。

休日も出勤させられ、残業もアホみたいに多い職種(仕事)は紹介していないので、ガチでご安心を。

本記事の内容まとめ!
  • 休みが多くて給料がいい仕事6選【本気で厳選】
  • 仕事選びで1番大事なのは「やりがい」
  • フリーランスの働き方は神ってる
  • 「休みが多くて給料がいい仕事」がいいならWeb系が確実

3分あれば読める記事なので、ぜひゆっくりと読み進めてください。

本題に入る前に..先に結論を知りたい人へ。

結論からお伝えすると、「休みが多くて給料がいい仕事」は、Web・IT系に多いですね。

Web・IT系はフルリモート勤務が当たり前ですし、残業や休日出勤もない世界です。

また、単に休みが多くて給料がいいだけでなく、副業もしやすい職種なのです。

※令和以降は、1つの会社の給料に頼るだけでは厳しい世界になります。本業以外にも、副業で月数万円〜数十万円稼げる力をつけるべきです。これは日本政府も推進していることです。

引用:副業・兼業|厚生労働省
引用:副業人材の活用後押し 産業振興財団が求人掲載料支援(紀伊民報) – Yahoo!ニュース

とは言え、Web・IT系といっても、職種がいくつかあります。

最も主流なのは、ITエンジニアとWebマーケターです。

どちらも休日出勤があるケースは滅多になく、公務員並みに休みもしっかり取れます。

ITエンジニアへの転職を目指すなら、ProgrammerCollegeRUNTEQなどの、プログラミングスクールを受けるとよいです。

今から3ヶ月〜4ヶ月程度で、転職までスムーズに進むことが可能ですね。

ProgrammerCollegeに関しては日本で唯一、受講料が0円です。

0円でプログラミングが学べて、エンジニアへの転職もできるって普通に意味がわからないですよね…

休みが多いのに給料が非常にいい「エンジニア職」を目指したい人は、1度無料相談を受けてみることをおすすめします。

休みが多くて給料がいい仕事6選【本気で厳選】

「高収入で休みも多い仕事」と聞くと、世の中にたくさんあるイメージがありませんか?

事実上、休みが多くて給料いい仕事はかなり少ないです。

不動産の営業マン・携帯会社のショップ店員・アパレル店員などは、休みが少ないのに、けして給料がいいとは言えませんよね。

【参考記事】:「営業だけはやりたくない」という文系はWeb系が本当におすすめ!

結論、以下の6つの仕事は休みも多く、かつ給料もフツーにいいです。

休みが多くて給料がいい仕事6選
  1. Webマーケター
  2. エンジニア
  3. 動画編集者
  4. Webデザイナー
  5. 公務員

では、1つずつ見ていきましょう!

【参考記事】:【保証】マイナーだけど一生食べていけるすごい資格19本!もう仕事には困らない。

Webマーケター

Webマーケターは、WebサイトやSNSを使って、モノ・サービスを売る仕組みを作るのが仕事です。

日本の年間スケジュール通り休みもあり、給料はいいどころか、独立すれば年収1000万円は目指せます。

Webマーケターってどうなの?
  1. パソコン1台で働けるので、非常に自由度が高い
  2. 文系でも目指しやすく、難易度は高くない
  3. 副業でも稼ぎやすい(本業+100万円は現実的)

自分は大学生の時からWebマーケターとして働いているので、断言できます。

今からWebマーケティングの勉強を始めれば、4ヶ月後には転職できるようになるでしょう。

WEBMARKSデジプロなど、転職支援に強いWebマーケティングスクールもいくつかあります。

※筆者はWEBMARKSの元受講生なので、質問等あればTwitterのDMでお待ちしています。

≫WEBMARKSの無料相談を受けてみる

エンジニア

エンジニアは、Webアプリ・Webサイト・機械等を開発するのが仕事です。

※エンジニアと言っても種類がかなり多いですが、1番おすすめはWebアプリのエンジニアです

エンジニアは、土日祝日に出勤することはまずなく、20代のうちに年収800万円以上は現実的です。

エンジニアってどうなの?
  1. フルリモート・フルフレックスが業界の常識
  2. 文系の人にとっては、勉強の覚悟が必要
  3. スキルアップすれば年収1000万円は120%目指せる

エンジニアは年間休日も120日しっかりあり、「休みが多くて給料がいい仕事」としてよく挙げられます。

4ヶ月〜6ヶ月本気でプログラミングを学べば、エンジニアへ転職することは可能ですね。

動画編集者

動画編集者は、その名の通り動画素材をツールを使って編集するのが仕事です。

動画編集者はフリーランスとして働くケースが多く、正社員の求人はそれほど多くない印象です。

動画編集者ってどうなの?
  1. 2ヶ月程度で実務レベルのスキルが習得できる
  2. 細かい修正も苦にならない「職人的気質」が必要
  3. 動画が好きじゃないとキツい

作業スピードが上がれば上がるほど、働く時間も減らすことができますね。

MOOCRESMovie Hacksなど、動画編集が学べるスクールを受ければ、数ヶ月で仕事を受注できるようになるでしょう。

Webデザイナー

Webデザイナーは、Webサイトを作成したり、広告用のバナー画像を作ったりするのが仕事です。

PC1台でどこでも働けるので、「休みが多くて給料もいい仕事」を求める人には最適と言えます。

※どちからと言うと、Webデザイナーは女性の方に多いです

Webデザインってどうなの?
  1. 独立・副業がしやすい
  2. デザインに興味がないと厳しい世界
  3. 楽しく働きながら年収500万円以上可能

パソコンさえあれば、いつどこで働いてもOKなケースが多いです。「休みが多くて給料がいい仕事」の1つとしてよく挙げられますね。

公務員

公務員はオワコンだ!と最近は言われていますが、なんだかんだ安定した職種ですよね。

「休みが多くて給料がいい仕事」を望む人にとっては、公務員も選択肢の1つとしてアリだと思います。

公務員ってどうなの?
  1. 働く場所や時間はまったく選べない
  2. 日本のカレンダー通り休みが多く、給料も安定

安定しているとは言え、20代後半〜30代から目指すのは現実的に厳しいでしょう。

休みの多さと給料よりも「やりがい」が1番大事

どれだけ休みが多くて給料が高くても、仕事自体がつまらないと『幸せ』と言えません。

給料が若干低くても、自分にとってやりがいが最高にあるほうがまだマシです。

性格的に大手企業向きじゃないのに、大手銀行の銀行員として働いても、苦しむのは自分ですよね?

自分は銀行員とか絶対向いてないです。パソコン1代で、のんびり働けるWebマーケターとエンジニアが向いてました!

ですので、みなさんも転職をするなら、「やりがい」だけは大切にしてください。

※やりがいを見つけるためには、実際に自分で体験をするしかないです。エンジニア転職に興味があるなら、実際に自分でプログラミングスクールを体験してみるなど。

【参考記事】:起業したいけどアイデアがないのは体験不足!22歳で起業した僕が解説

フリーランスなら週休3日は余裕で実現できます

10年後も儲かる仕事3選

みなさんは、「フリーランス」という働き方をご存知でしょうか?

フリーランスとは

企業や団体に属さず、仕事ごとに企業と契約を結ぶ働き方をする人です。要は、「1日8時間以上は勤務」のような時間的拘束がありません。

今回紹介したエンジニア、Webマーケター、動画編集者はフリーランスになる人が7割以上です。
理由は単純で、いつでも休めて、かつ稼ぎやすいからです。

例えば、エンジニアとしてWebアプリ開発の仕事をするとしましょう。

エンジニアは、その仕事さえ納期に間に合わせれば、いつ休んでもOKということです。

要は、週休3日〜4日はお世辞抜きで可能ですし、かつ月収40万円〜も安定的に稼ぐことができます。

【参考記事】:人と関わらない仕事を20代向けに4つ厳選!独立も数年以内にできます

いつ働いても、いつ休んでもOK

フリーランスは、時間・場所的な拘束がゼロなので、いつどこで働いてもOKです。

筆者は新卒1年目の9月までフリーランスでした。仙台を旅しながらホテルで仕事をしたり、千葉でサーフィンをしながら作業などしていた時期がありました。

海外旅行しながらでも、1日4時間働くだけでも、なんでもアリな世界です。

「休みが多くて給料がいい仕事につきたい」と思ってる人には、最高の働き方ができますよ。

とは言え、フリーランス=独立なので、自分で稼いでいく覚悟は必要です。

フリーランスは未経験からだと難しいと言われていますが、Webマーケターは未経験からでも可能です。気になる人は、僕が受けたスクール「WEBMARKS」で話を聞いてみてください。

頑張れば頑張るほど稼げる

シンプルに言うと、フリーランスは頑張れば頑張るほど稼げます。

例えば、Webマーケターはブログ1記事3万円とかで受注するのですが、それを月に30本受注すれば月収は90万円です。

エンジニアや動画編集も、考え方(稼ぎ方)は同じです。

いつ休んでもいいのに、頑張れば頑張るほど稼げるって最高じゃないですかね?

最近では、フリーランスを目指す人を支援するスクールも増えています。

【参考記事】:毎日3000円コツコツ稼ぐならブログかWebライティングが最適!

「休みが多くて給料がいい仕事」に就くならWeb系がおすすめ

「休みが多くて給料がいい仕事」と言うと、公務員や大企業の正社員などがありますが….

現実的に考えて、今からそれらを目指すのは厳しいですよね?

公務員は勉強がしんどいですし、大企業へはそもそも受かる確率が低すぎますし。

そこでおすすめなのが、やはりWeb系の職種ですね。

「休みが多くて給料がいい仕事」はWeb系しかない
  • 4ヶ月〜6ヶ月でスキルが身に付く
  • フリーランスを目指しやすい
  • 未経験でも転職がしやすい

※Web系の職種とは、エンジニア・Webマーケター・動画編集者・Webデザイナーのようなことを言います。

【参考記事】:会社をやめても一生食べていけるすごい資格6選!スキルも同時に習得しよう

4ヶ月〜6ヶ月でスキルが身に付く

Web系のスキルは、4ヶ月〜6ヶ月で実務レベルになることが可能です。

必要な勉強期間

  1. プログラミング▶︎4ヶ月〜6ヶ月
  2. Webマーケティング▶︎3ヶ月
  3. Webデザイン▶︎3ヶ月
  4. 動画編集▶︎2ヶ月

筆者は、大学生の頃にWebマーケティングを勉強して3ヶ月でフリーランスになり、海外で上場している企業からお仕事をいただけるレベルになりました。

フリーランスになりやすい

Web系はフリーランスに最もなりやすい職種です。

理由は単純で、Webの需要が爆発しているのに、Webスキルがある人が日本に少ないからです。

例えば、これだけWebアプリの需要が高いですが、あなたの周りにWebアプリを開発できる人はいますでしょうか?

おそらくいないでしょう。企業はとにかくWeb人材が足りていないのが現状の問題なのです。

逆に言うと、今からWebのスキルを身につければ、チャンスと言えますね。

スクールの転職支援が手厚い=転職がしやすい

「休みが多くて給料がいい仕事」として、Web系をおすすめする理由は以下もあります。

Web系は未経験からでも転職がしやすい

はい、そうなんです。Web系の仕事は、初心者からでも転職できちゃいます。

その理由は、Web系スクールの転職支援が手厚いことと、どの企業も人手不足だからですね。

なかには、転職できなかったら全額返金保証という制度を設けてるスクールも多いです。

以下に筆者の僕が厳選したWeb系スクールを載せておくので、無料相談だけでも受ける価値はあると思います。

まとめ:Web系は仕事自体も楽しいし、稼ぎやすい

筆者は、英語塾やユニクロでも働いた経験がありますが、「休みが多くて給料がいい仕事」を求めるならWeb系1択ですね。

休みが多くて給料がいいだけでなく、仕事自体も非常にやりがいを持てるはずです。

例えば、WebマーケティングはSNSに広告を出したりするのですが、SNSが好きな人にとってかなり「やりがい」があるはずです。

もはや、Web系のフリーランスになれば、週休3日〜4日で月収40万円とかも実現できますね。

ということで今回は、総合的にみてもやっぱりWeb系の働き方は天国のようなものですと解説しました。

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