生きるために働くのはおかしい?どうせ働くなら「やりがい」を持って働くべき。

こんにちは、リンちゃん(@rinchanblog0215)です。

生きるために働くのはおかしいと思わないですが、働くなら「やりがい」を持つべきと考える派の23歳です。

学生の頃は、「将来オレは生きるためだけに働くんだろう」と思ってましたが、今は毎日仕事が楽しく、人生も充実しています。

ということで、自己紹介はこのくらいにしておきましょう。

  • 「生きるために働くのは、本来おかしいことなんじゃないかな?」
  • 「自分がなんで働いてるのか分からなくなってきた」
  • 「生活のために働くくらいなら、働くことさえしたくない」

この記事を読んでいるあなたは、きっと上記のように悩んでいるかと思います。

特に、日本人は真面目に働き続ける人が多いですし、仕事が原因で自分の人生に不満を持つ人も多いですよね。

実際に筆者は、大学生の頃に自分の「天職」とも言える仕事に出会い、現在も毎日充実して仕事ができています。

そんな経験を持つ僕が、仕事での悩みを抱える人向けに以下の内容の記事を書きました。

本記事の内容まとめ
  • 結論、生きるために働くのはおかしいのか?
  • 「生きるために働く=おかしい」と思う人が持つ隠れた問題
  • 「生きるため」ではなく目的を持って働くほうがいい
  • 「生きるために働くのはおかしい」と思う人にはキャリアコーチングを推奨


「最近自分が何のために働いてるのか分からなくなってきた…」という人には、ぜひ最後まで読んでほしい内容です。

2分で読めるので、ゆっくりと慎重に読み進めてみてください。必ず今のあなたにとって、プラスになる発見があると思います。

生きるために働くのはおかしいのか?【結論】

結論から言うと、生きるために働くのはおかしいことではありません。

しかし….

人生はたったの1度ですし、どうせ毎日働くなら「自分の実現したいこと・目的」のために働くほうが良いに決まっています。

これがまず結論ですね。

生きるために働くのは、日本で生活する限り最低限必須のことです。

何もおかしいことではないですし、日本だけでなく、アメリカや東南アジアの国の人も『生きるため』に働いてる人が大半ですよ。

考え方は人それぞれですが、僕個人としては、せっかく仕事をするなら「やりがい・目的」を持って人生を過ごしてほしいと思いますね。

「生きるために働く=おかしい」と思う人にありがちな隠れた問題

先ほど結論を出した通り、生きるために働く=おかしいことではありません。

しかし、「生きるために働く=おかしい」と思ってしまう人は、仕事で何かしら悩みがあるはずです。

この記事を読んでる大半の人は、以下3つのうち、どれかの問題を抱えている可能性が高いかと思います。

「生きるために働く=おかしい」と思う人に隠れた問題
  1. そもそも自分のやりたい仕事がわからない
  2. 自己分析が足りていない
  3. 仕事=退屈なものと思い込んでいる


どうでしょう?あなたは、上記どれかに当てはまりますか?

もし1つでも当てはまるのであれば、後ほど紹介するキャリアトレーニングを受けるなど、自分自身と向き合う機会を作るほうがいいです。

そもそも自分のやりたい仕事がわからない

「生きるために働く=おかしい」と思ってしまう人は、以下に当てはまるのではないでしょうか?

  • 今の仕事が充実していない
  • 自分のしたい仕事がわからない
  • 毎日働くのがしんどい

そもそも、自分がやりたい仕事を知らずに、ひたすら自分に向いてない仕事を続けるのはNGです。

自分に合ってない仕事を続けても、「自分は生きるために働いるのか….なんかおかしいんじゃないか。」みたいに思ってしまって、おかしくありませんよね。

結論、自分に合った・向いてる仕事は、なるべく若いうちに見つけることをオススメします。

自己分析ができていない

大半の社会人は、あまりにも自己分析が足りていません。

あなたは、ここ数年で「自分の人生(キャリア)と真剣に向き合う機会」を作ったことはありますか?

実際、大半の社会人は大学生の時以来、自己分析をしていないと思います。

「自己分析ができてない = 自分が働く軸がない」ということなので、そりゃ当然「自分は何のために働いてるのか….」と思っても仕方ないです。

引用:https://majicari.com/

後ほど紹介する「キャリアトレーニング」で自己分析をすることで、上記の方のように仕事選びでブレることはなくなりますね。

ある程度仕事を経験してきた社会人こそ、自己分析は必ずやるべきことの1つです。

仕事=退屈という固定概念を持っている

「仕事はふつう退屈なもの」「仕事は本来つまらないもの」

あなたは、仕事を上記のように定義づけていませんか?

もちろん、どんな仕事にも退屈でツライ場面はあります。

しかし、仕事は本来「やりがい」を持って働くほうが、個々の幸せにもつながりますし、毎日を生きている感じがするはずです。

もし今あなたが「やりがい」を持って仕事をできてないなら、今の仕事は間違いなくあなた自身に合っていません。

マジキャリのようなキャリアトレーニングを受け、なるべく早く「ホントに自分に向いてる仕事」を考える機会を作ってください。


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人生は1度きり。「生きるため」ではなく目的を持って働くほうがいい

もちろん考えは人そぞれなので、「生きるために働くのが普通だ!」と言う人も多いはずです。

しかし、筆者の考えは違います。

人生はたったの1回ですよ?どうせ働くなら「やりがい&目的」を持って毎日を過ごすほうがよくないですかね?

  • 「はぁ….今日も生きるために働くのか….」
  • 「働きたくないけど、今日も仕方なく仕事するか…」

こんなふうに毎日を過ごして、あなたは幸せですか?口がスベっても「幸せ」とは言えないはずですよ。

では、なぜ「やりがい&目的」を持って働くほうがいいのか、少し解説していきますね。

毎日の仕事が充実する

言うまでもないですが、やりがい・目的を持って働くことで、確実に今より人生が充実します。

筆者の場合、会社員として働いていた時は「あー今日も仕事嫌だな」と毎日思ってましたが、独立をして働くようになってからは「よし!今日も頑張るぞ」と思えるようになりました。

仕事が充実するのはもちろん、仕事以外の生活もより充実しますね。

  • 日曜日の夜が憂鬱にならない
  • 仕事・上司への不満がないので、日々のストレスがない
  • 休みの日もしっかり遊べる(充実する)

ちなみに、マジキャリのキャリアトレーニングでは、仕事以外の家庭や趣味のことも真剣に向き合う機会を作れます。

引用:https://majicari.com/
  • 「そもそも自分はなんで働いているんだっけ?」
  • 「仕事もプライベートも最近充実してないな….」

こんな悩みを抱えている人には、ぜひとも受けてほしいのがマジキャリですね。

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収入も上がりやすくなる

目的を持って仕事をすれば、収入も上がる可能性が高いです。

冷静に考えて、以下どちらの人が、将来収入が上がるでしょう?

  • 毎日イヤイヤ働き、特に目的(目標)もない
  • 3年後には転職して、年収600万円くらい目指したい。そのためには今の仕事でしっかり実績を作る必要がある。

「生きるため」に働くのも悪いことではないですが、それよりも「将来のため」に働くほうが確実にいいです。

「将来はこれくらいの年収を目指したい。だから、今自分がやるべきことはコレだ」

このようなことも、マジキャリのキャリアトレーニングでプロと一緒に考えることができますよ。

将来のキャリアプランを真剣に考えたいのであれば、まず無料相談で試してみるのもアリかと。

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死ぬときに後悔しない

人生はたったの1度なのに、「毎日を生きるために働く」のはどうなのかなと僕は思います。

どうせ生きるために働くのであれば、自分がやりがいと目的を持てる仕事をしたほうがいいです。

そして、自分が死ぬときに「あー、若い時はもっと他の仕事をすればよかったかな….」と後悔するのは避けたいですよね。

死ぬときに後悔したくないなら、生きるためではなく、自分の実現したいこと(目的)のために働いてください。

「生きるために働くのはおかしい」と思う人にはキャリアトレーニングがおすすめ

「生きるために働くのはおかしい」という考えがある人には、何かしら課題があるはずです。

働くことに関して悩みを持っている時点で、以下どれかしらの課題があると思います。

  1. 自分が本当にやりたい仕事がわからない
  2. 自分は何が得意で、何が苦手なのかわからない
  3. 自分にとって「幸せ」とはなんなのかわからない

この記事を読んでいるあなたは、上記どれかしらに当てはまっているはずです。

でも安心してください。

マジキャリのようなキャリアトレーニングを受けることで、今のあなたの問題を解決することは可能です。

ここからは、キャリアトレーニングを受けるメリット3つについて解説していきます。

自分のやりたい仕事が見つかる

引用:https://majicari.com/

マジキャリでは、キャリアのプロと「自己分析」を徹底的におこなう機会を作れます。

あなたは学生の時以来、自己分析をしたり、自分と向き合う機会を作ったことはありますか?

ほとんどの人が「いいえ」と答えるでしょう。

しかし、社会人になってからのほうが自己分析って重要なんです。

自己分析を数ヶ月と時間をかけてやることで、以下のことが確実に明確化されます。

  • 自分は一体どんな仕事をすれば、やりがいを持って長く続けられるのか
  • 自分が仕事をしていく中で、達成(実現)したいことは一体なんなのか

自分の人生の軸が見つかることで、「自分はなんのために働いてるんだろう…」と思うことも解消されますね。

自分の強み・弱みを理解できる

あなたの、仕事における強みと弱みはなんですか?

10秒以内に答えが頭に浮かんでこないなら、確実にキャリアトレーニングを推奨しますね。

マジキャリでは、自己分析を徹底してやるのですが、自分が得意なことや苦手なことを理解することもできます。

日本人の社会人は、意外と以下のような人も多いんです。

  • 本当は〜が得意なのに、なぜか全く違う分野の仕事をしてしまってる
  • 〜が苦手なのに、自分から苦手なことをしている

これをしてしまうと、ほぼ間違いなく自分を見失いますね。(筆者の経験上)

今後の人生で自分を見失わないためにも、20代〜30代のうちにマジキャリのようなキャリアトレーニングを受けることを強くオススメします。

公式サイト:https://majicari.com/

まずは気軽に、無料体験だけでも試してみてみるとよいかと。

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自分にとっての「幸せ」を考える機会を作れる

マジキャリでは、キャリアや仕事のことだけでなく、人生(家庭や趣味等)についても真剣に考えてくれます。

引用:https://majicari.com/

今は終身雇用や年功序列も終わり、かつフルリモートでも働けるような自由な時代ですよね?

そんな今の時代だからこそ、人それぞれが『自分にとっての幸せとは?』について向き合う必要があります。

  • 「自分は生きるために働いてるんだっけ….」
  • 「今の仕事をしていても、幸せとは思わない」

こんなふうに思うのであれば、マジキャリでキャリアトレーニングを受けてみるのがいいかと思います。

まとめ:あと20年〜40年働くなら「やりがい」を持つほうがいい

さて今回は、生きるために働くのはおかしいのか?について語ってきました。

結論、生きるために働くのはおかしいことではないです。

しかし….

どうせ働くなら、毎日「やりがいと目的」を持って働く方が、100倍幸せではないでしょうか?

しかも、この記事を読んでるあなたは、あと20年〜30年以上働く必要があると思います。

その20年〜30年を、「あー今日もだるい。生活のために働くしかない」という想いで過ごすのは、本当に人生がもったいないですよ…。

そんな悲惨な人生にしないためにも、マジキャリのようなキャリアトレーニングを今のうちに受け、自分の仕事(人生)の軸をしっかり定めることを推奨します。

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トレーニング内容・自己分析
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初回の体験だけであれば無料ですし、無料体験後のウザい勧誘もありません。

  • 「もうこれ以上、中途半端な気持ちで仕事をするのは嫌だ」
  • 「ちゃんとやりがいを見つけて、自分に合った仕事をしていきたい」

このように1ミリもでも思うなら、ぜひキャリアトレーニングを受けて人生を変えていきましょう。


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